テーマ「大福」の記事
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日 時 |
『豊寿庵』 の “塩大福”
京都 ・ 大原三干院の 『豊寿庵』
もともとは、総合食品問屋さんだったようです。
本格的な和菓子店に転向されたのは、平成の年号になってからのようです。
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2008/05/12 12:52 |
『竹隆庵岡埜』 の “こゞめ大福”
東京 ・ 根岸の 『竹隆庵岡埜』
創業など詳しい事は分かりませんが…
米作地帯だった根岸で、年貢として納める上質米をふるいにかけて、こぼれ落ちたお米=粉米 (こごめ) でお餅を作る風習があったそうですが、そのお餅に餡を包んで 「こゞめ大福」 と呼ばれていた物を復元し、自店の看板菓子にされたのが 『竹隆庵岡埜』 です。
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2008/04/17 12:42 |
『越後鶴屋』 の “苺大福”
東京 ・ 西荻窪の 『越後鶴屋』
外から機械でお餅を搗いてる様子が見え、地元では、「おもちやさん」 と呼ばれ、愛されているお店です。
店頭には、こ〜んなメッセージを書いた小さな紙が置かれています。
でっかい幸福あげられない
大きな口福 召し上がれ
毎日ツイてるこの餅で
みな様 「開運招福」 を
願って造る 「おもちや」 おやじ
毎日食べると増々大福
創業など、詳しい情報は分からないのですが…以前、「どっちの料理ショー」 で、大福の応援団で紹介されていて、...
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2008/03/28 23:39 |
『亀澤堂』 の “豆大福”
東京 ・ 神田神保町の 『亀澤堂』
1905年創業の老舗和菓子屋さんです。
大正から昭和初期には、のれん分けした亀澤堂が全国に十数軒もあったそうです。
神保町駅を出てすぐの場所にあり、神田で古書店巡りをしながら…乙な買い物が出来そうです。
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2008/02/20 23:24 |
『瑞穂』 の “豆大福”
東京 ・ 原宿の 『瑞穂』
開店20数年の比較的新しい和菓子屋さん…というより、「豆大福屋さん」とお呼びした方が良いように思います。
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2007/11/29 22:39 |
『浅田家』 の “豆大福”
東京 ・ 赤坂の 『浅田家』
創業100年以上の老舗です。
和菓子屋さんがあるようには思えない細道に、いきなりショーケースがポツリとあるだけで、店構えは全く飾り気がありませんが、夕方には売り切れてしまうという素朴な和菓子が人気です。
私が行った時、ショーケースに並んでいたのは、豆大福、みたらし団子、おはぎ、草もち、お赤飯だけでした。
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2007/06/16 23:31 |
『つ久し』 の “黒豆大福”
東京 ・ 都立大学の和菓子店 『つ久し』
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2006/06/08 22:49 |
『翠江堂』 の “苺大福”
東京 ・ 八丁堀の 『翠江堂』 は、
隅田川のほとり=翠(みどり)の江(川)のほとりにある
というのが名前の由来だそうです。
「川のほとり」 というステキな響きとは、ちょっと違いましたが…(笑)
創業70余年、全て当日に手作りしたお菓子のお味は、絶品です!
昔、「どっちの料理ショー」 で大福の応援団として出ていたので、知りました。
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2006/03/15 23:50 |
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