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みんなの「大福」ブログ

タイトル 日 時
『松島屋』 の “豆大福”
『松島屋』 の “豆大福” 東京 ・ 泉岳寺の 『松島屋』 1918年創業。 現在のご主人は3代目だそうですが、創業当時から変わらぬ製法で作られる豆大福が看板商品で、その豆大福、昭和天皇や、高松宮様も召し上がられたそう。 お店はとても小さく、外観からはそんな名店とは気付きませんが、手作りの素朴な味わいの和菓子を求める人で行列が出来、早い時間に売り切れてしまうようです。 店名は、店主の姓などではなく、初代が宮城の松島ご出身だった事によるようですね。 ...続きを見る

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2016/09/20 14:17
『岡埜栄泉』 の “いちご大福”
『岡埜栄泉』 の “いちご大福” 東京 ・ 上野の 『岡埜栄泉』 1873年創業。 親戚筋の浅草 ・ 駒形 「岡埜栄泉」 から暖簾分けされたそうです。 JR上野駅中央口を出て、アトレを抜けて、横断歩道を渡ったところ(マルイの隣)にあります。 豆大福と言えば岡埜栄泉、岡埜栄泉と言えば豆大福!! 今まで、こちらでは、豆大福しか食べた事がなかったのですが、今回、急に苺大福が食べたくなって、外出先からついでに行ける場所で苺大福を買えるお店がないか調べたところ、こちらでも季節限定で苺大福も販売されているのを知って、居ても立っても... ...続きを見る

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2012/02/27 13:36
『群林堂』 の “豆大福”
『群林堂』 の “豆大福” 東京 ・ 護国寺の 『群林堂』 1916年創業。 営団有楽町線の護国寺駅5番出口から歩いてすぐ。 朝早くても、昼頃行っても、とりあえず人は並んでいます。 (午後は行った事がないので、行列具合や商品のなくなり具合が分かりません) が、てきぱきと接客してくれるので、思ったほどは待たず、また、見る間に豆大福がなくなって行っても、まだ中で作ってくれているのが見えているので、安心して並んでいられます^^ ここに来ると、とりあえず豆大福を食べたいので、つい他の物を食べそびれてしまいますが、商品は... ...続きを見る

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2010/11/09 12:52
『木村屋』 の “イチゴ大福”
『木村屋』 の “イチゴ大福” 千葉 ・ 院内の 『木村屋』 1932年(昭和7年)創業。 千葉で豆大福と言ったら木村屋…木村屋と言ったら豆大福…というくらい、昔から有名なお店です。 看板商品の豆大福は、「千葉県優良県産品」 及び 「千葉市推奨土産品」 にも指定されています。 JR千葉駅から歩く事も出来ますが、少し遠い為、千葉駅付近に用があっても、なかなか買いに行けないのですが、もし遠方から千葉にいらっしゃる事があったら、是非とも食べてみて欲しい大福です。 ...続きを見る

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2010/02/05 12:36
『岡埜栄泉』 の “豆大福”
『岡埜栄泉』 の “豆大福” 東京 ・ 上野の 『岡埜栄泉』 1873年創業。 親戚筋の浅草 ・ 駒形 「岡埜栄泉」 から暖簾分けされたそうです。 豆大福と言えば岡埜栄泉、岡埜栄泉と言えば豆大福!! ...続きを見る

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2009/08/10 12:19
『お菓子の日高』 の “なんじゃこら大福”
『お菓子の日高』 の “なんじゃこら大福” 宮崎の 『お菓子の日高』 地元で展開する和菓子店のようですが、「和菓子店」 と括ってしまって良いのか分からないくらい、オリジナルなお菓子が沢山です。 今回、友達Yちゃんが送ってくれたのですが… ネーミングもアイデアも個性的なお菓子で、Yちゃん自身も、お友達から送ってもらい、「なんじゃこら〜!」 となったので、我が家にも送ってくれたようです 私も今度、誰かに 「なんじゃこら〜!」 と言わせなきゃ(笑) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 7

2009/07/06 12:41
『銀座甘楽』 の “いちご大福”
『銀座甘楽』 の “いちご大福” 東京 ・ 銀座の 『銀座甘楽(かんら)』 オープンされて5年目だそうです。 JR有楽町駅から然程離れていないのですが、コリドー街方面には行かないので、気付いていませんでした… 飲食店の並ぶコリドー街に、ガラス張りの小奇麗な和菓子店があるので、前を通れば、目に留まります。 店内は天井も高く広々としており、奥で和菓子を作られているのがチラホラ見えていました。 店名は、「甘いもので皆様を楽しく幸せにしたい」 という思いを込めて付けられたそうです。 ...続きを見る

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2009/04/20 12:44
『千葉虎屋』 の “苺大福”
『千葉虎屋』 の “苺大福” 千葉の 『虎屋』 1938年(昭和13年)オープン。 私が子供の頃には既に 「千葉で和菓子と言えば、虎屋」 でしたが、千葉駅から徒歩10分程度、駅から千葉パルコに行く途中の商店街にあるせいか、店構えも真新しく、明るい印象なので、創業70年を迎えられていたとは驚きです! 手作りに拘った和菓子は、千葉県土産物推奨品、千葉市土産物推品の指定を受けられています。 ...続きを見る

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2009/03/08 17:28
『木村屋』 の “豆大福”
『木村屋』 の “豆大福” 千葉 ・ 院内の 『木村屋』 1932年(昭和7年)創業。 千葉で豆大福と言ったら木村屋…木村屋と言ったら豆大福…というくらい、昔から有名なお店です。 看板商品の豆大福は、「千葉県優良県産品」 及び 「千葉市推奨土産品」 にも指定されています。 JR千葉駅から歩く事も出来ますが、少し遠い為、千葉駅付近に用があっても、なかなか買いに行けないのですが、もし遠方から千葉にいらっしゃる事があったら、是非とも食べてみて欲しい大福です。 ...続きを見る

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2009/01/19 12:48
『出町ふたば』 の “豆餅”
『出町ふたば』 の “豆餅” 京都 ・ 今出川の 『出町ふたば』 1899年(明治32年)創業。 初代が、生まれ育った石川県加賀小松にあった豆餅を京都に根付かせようと、当時から大福餅を作られていたそうです。 当時は大原女が、また、大正時代に入ると近隣の学生さんがオヤツとして、包んだりせず買って行かれたそうです。 私は、京都旅行に行った時も、デパートの出展を狙って買ったので、お店で購入した事がないのですが、それでも美味しいのだから、お店で買って、その場で食べたら、どんなに美味しいでしょう! 今回は、日本橋高島屋の 「... ...続きを見る

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2008/10/17 12:50
『大角玉屋』 の “いちご大福”
『大角玉屋』 の “いちご大福” 東京 ・ 曙橋(新宿区)の 『大角玉屋』 大正元年(1912年)創業。 三代目(現社長)大角和平氏が、1987年に考案した 「元祖いちご大福」 が有名で、特許も取られているようです。 私も当時、苺大福にハマり、地元の和菓子屋さんの苺大福を一日に何個も食べていました(笑) 今でも大好きです! それまで誰も考え付かなかった苺と大福の組み合わせ、今では和菓子として定着して、いつでも食べられるのは、大角氏のお蔭なんですね。 ありがたいです ...続きを見る

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2008/10/16 12:55
『豊寿庵』 の “塩大福”
『豊寿庵』 の “塩大福” 京都 ・ 大原三干院の 『豊寿庵』 もともとは、総合食品問屋さんだったようです。 本格的な和菓子店に転向されたのは、平成の年号になってからのようです。 ...続きを見る

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2008/05/12 12:52
『竹隆庵岡埜』 の “こゞめ大福”
『竹隆庵岡埜』 の “こゞめ大福” 東京 ・ 根岸の 『竹隆庵岡埜』 創業など詳しい事は分かりませんが… 米作地帯だった根岸で、年貢として納める上質米をふるいにかけて、こぼれ落ちたお米=粉米 (こごめ) でお餅を作る風習があったそうですが、そのお餅に餡を包んで 「こゞめ大福」 と呼ばれていた物を復元し、自店の看板菓子にされたのが 『竹隆庵岡埜』 です。 ...続きを見る

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2008/04/17 12:42
『越後鶴屋』 の “苺大福”
『越後鶴屋』 の “苺大福” 東京 ・ 西荻窪の 『越後鶴屋』 外から機械でお餅を搗いてる様子が見え、地元では、「おもちやさん」 と呼ばれ、愛されているお店です。 店頭には、こ〜んなメッセージを書いた小さな紙が置かれています。   でっかい幸福あげられない   大きな口福 召し上がれ   毎日ツイてるこの餅で   みな様 「開運招福」 を   願って造る 「おもちや」 おやじ   毎日食べると増々大福 創業など、詳しい情報は分からないのですが…以前、「どっちの料理ショー」 で、大福の応援団で紹介されていて、... ...続きを見る

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2008/03/28 23:39
『亀澤堂』 の “豆大福”
『亀澤堂』 の “豆大福” 東京 ・ 神田神保町の 『亀澤堂』 1905年創業の老舗和菓子屋さんです。 大正から昭和初期には、のれん分けした亀澤堂が全国に十数軒もあったそうです。 神保町駅を出てすぐの場所にあり、神田で古書店巡りをしながら…乙な買い物が出来そうです。 ...続きを見る

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2008/02/20 23:24
『瑞穂』 の “豆大福”
『瑞穂』 の “豆大福” 東京 ・ 原宿の 『瑞穂』 1981年創業の比較的新しい和菓子屋さん…というより、「豆大福屋さん」とお呼びした方が良いように思います。 ...続きを見る

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2007/11/29 22:39
『浅田家』 の “豆大福”
『浅田家』 の “豆大福” 東京 ・ 赤坂の 『浅田家』 創業100年以上の老舗です。 和菓子屋さんがあるようには思えない細道に、いきなりショーケースがポツリとあるだけで、店構えは全く飾り気がありませんが、夕方には売り切れてしまうという素朴な和菓子が人気です。 私が行った時、ショーケースに並んでいたのは、豆大福、みたらし団子、おはぎ、草もち、お赤飯だけでした。 ...続きを見る

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2007/06/16 23:31
『つ久し』 の “黒豆大福”
『つ久し』 の “黒豆大福” 東京 ・ 都立大学の和菓子店 『つ久し』 ...続きを見る

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2006/06/08 22:49
『翠江堂』 の “苺大福”
『翠江堂』 の “苺大福” 東京 ・ 八丁堀の 『翠江堂』 は、 隅田川のほとり=翠(みどり)の江(川)のほとりにある というのが名前の由来だそうです。 「川のほとり」 というステキな響きとは、ちょっと違いましたが…(笑) 創業70余年、全て当日に手作りしたお菓子のお味は、絶品です! 昔、「どっちの料理ショー」 で大福の応援団として出ていたので、知りました。 ...続きを見る

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2006/03/15 23:50

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