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『緑壽庵清水』 の “桜の金平糖”
京都の 『緑壽庵清水』
1847年創業。
元々はポルトガルから伝わった金平糖。
こちらは、日本で唯一の金平糖の専門店です。
一子相伝の技で手作りされた金平糖は、作り方に絶対的な決まりがなく、気温や天候によって、蜜の濃度や釜の角度と温度を変えたりされているようで、イガの数もそれぞれ違うようです。
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2012/04/10 13:46 |
『クリスピー・クリーム・ドーナツ』 の “サクラ ホワイト チョコ”
東京 ・ 池袋の 『クリスピー・クリーム・ドーナツ』
1937年にアメリカのノースカロライナに誕生したドーナツ店です。
弾力を残しつつ、柔らか過ぎてフワッと消えてしまいそうな独特の食感を生み出す粉の配合は、極秘事項のようで、アメリカの幹部数人しか知らされてないとか…Σ(゚Δ゚*)
2006年12月に日本に進出し、関東地方を中心に、店舗が大分増えました。
最近は、用事のついでに、池袋店で買うのですが、殆ど並ばずに買えます。
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2012/04/04 15:48 |
『テラ セゾン』 の “お米のルーロ さくら”
東京駅内のグランスタにある 『テラ セゾン』
2007年10月、グランスタの誕生と共にオープン。
世田谷の洋菓子店 『ラ・テール』 からの新ブランドです。
「テラ」 はラテン語で大地・地球の意、「セゾン」 はフランス語で旬・季節の意… 「大地の菓子」 の意味するところは、旬の素材を使った体に優しいお菓子なのでしょうね。
このケーキ、妹が買って来てくれたのですが、正に旬の素材満載のロールでした。
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2012/03/26 13:48 |
『万惣』の “ストロベリークリームのホットケーキ”
東京 ・ 神田の 『万惣』
1846年創業、宮内庁御用達の老舗高級フルーツ店です
フルーツパーラーの誕生は、1927年。
名物のホットケーキは、本店でしか食べられず、銅板で、専門の職人さんだけが焼かれるようで、私にとっては行き易い場所にあるため、1人でフラリと食べに行ける大切な場所だったのですが…この度、閉店される事に決まってしまったようです。
このストロベリークリームのホットケーキを食べに行ったのは、実は先月なのですが(忙しくて記事にしないまま時間が経ってしまいました)、その時は全く...
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2012/03/12 13:25 |
『岡埜栄泉』 の “いちご大福”
東京 ・ 上野の 『岡埜栄泉』
1873年創業。
親戚筋の浅草 ・ 駒形 「岡埜栄泉」 から暖簾分けされたそうです。
JR上野駅中央口を出て、アトレを抜けて、横断歩道を渡ったところ(マルイの隣)にあります。
豆大福と言えば岡埜栄泉、岡埜栄泉と言えば豆大福!!
今まで、こちらでは、豆大福しか食べた事がなかったのですが、今回、急に苺大福が食べたくなって、外出先からついでに行ける場所で苺大福を買えるお店がないか調べたところ、こちらでも季節限定で苺大福も販売されているのを知って、居ても立っても...
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2012/02/27 13:36 |
『和のねんりん家』 の “マウントバーム 和菓子の芽” お抹茶
東京 ・ 東京駅八重洲中央口改札内にある 『和のねんりん家』
デパ地下でお馴染みの 『銀のぶどう』 や、東京土産で有名な 『東京ばな奈』 等、数々のお店を繰り広げる株式会社グレープストーンが2007年2月より展開するバウムクーヘン専門店です。
ねんりん家も店舗が増えて来ましたが、和のねんりん家は、今のところ、ここと羽田空港だけのようです。
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2012/02/01 14:27 |
『近江屋洋菓子店』 の “ストロベリーババロア”
東京・神田の名店 『近江屋洋菓子店』
1884年(明治17年)にパン屋さんとして創業し、11年後に洋菓子を扱うようになったという老舗です
二代目がアメリカで洋菓子作りを学んで来たそうで、今でも、パンも色々売っていますが、洋菓子が主流です。
毎日、大田市場に果物を仕入れに行き、美味しくて安い旬の物を生かしたお菓子作りをされています。
昔ながらのレトロな店構えでありながら、菓子作りの姿勢は非常に前進的で、季節季節のメニューが楽しみです♪
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2011/12/23 13:17 |