テーマ:さくら

『uneclef』 の “桜のフィナンシェ”&“桜のクッキー”

東京 ・ 豪徳寺の 『uneclef』 (ユヌクレ) 2011年10月オープン。 ご自身のホームページでは、「小さなパン屋カフェ」 と自己紹介されている、パンがメインのお店です(*'ω'*) パンを、麻布十番の 「ポワンタージュ」 で修行した伊藤公二さんが、焼菓子を、赤羽橋の 「菓子工房ルスルス」 のお菓子教室で学ばれた佐藤務さん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『南青山 まめ』 の “道明寺桜餅”

東京・表参道の 『南青山 まめ』 2005年7月オープン。 店主の大八木惠子さんは修業経験等なく、独学で和菓子を作られている方です。 そもそもは、大八木さんお手製のおはぎを気に入ったご友人が、お惣菜店にそれを持ち込み、それから徐々に和菓子を卸されるようになり、その後静岡・三島でまんじゅうカフェを開かれたという事です。 ご自身の手…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フレデリック・カッセル』 の “パリブレスト SAKURA”

東京 ・ 銀座三越の 『フレデリック・カッセル』 2010年9月、銀座三越の地下にオープン。 フランス・パリ郊外フォンテーヌブローにてオープンされたのは1994年。 フレデリック・カッセル氏は、「ルレ・デセール」(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)のメンバーであり、2003年からは、その会長を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『茂助だんご』 の “桜餅”

東京 ・ 築地の 『茂助だんご』 1898年、魚河岸が日本橋にあった頃に、屋台として誕生したそうです。 初代の福田茂助さんは甘味とお酒が大好きで、そんな茂助さんの作るおだんごは、「茂助のだんご」 と呼ばれて魚河岸名物となって行ったようです。 築地市場というと、昔はお魚のイメージしかなかったので、最初は「おだんご?!」 と意外に思い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『さゝま』 の “桜餅”

東京 ・ 神保町の 『さゝま』 1929年(昭和4年)、「ササマパン」 というパン屋さんとして創業。 その後、1931年頃から現在の場所に和菓子店を開かれ、1934年にはササマパン店を閉店して、茶道に使用出来る和菓子を目指した和菓子専門店となったそうです。 周辺は神田の古本屋街で、大きなビルなども沢山あり賑やかですが、こちら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『亀澤堂』 の “桜もち”

東京 ・ 神田神保町の 『亀澤堂』 1905年創業の老舗和菓子屋さんです。 大正から昭和初期には、のれん分けした亀澤堂が全国に十数軒もあったそうです。 地下鉄・神保町駅を出てすぐの場所にあり、お店自体は真新しい雰囲気で、創業百余年の老舗と言えど、気軽に入れます。 看板商品も、どらやきや大福といった庶民的なお菓子です。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『西洋銀座』 の “桜はちみつロール”

東京 ・ 日本橋の 日本橋三越本店内の 『西洋銀座』 ホテル西洋銀座は、1987年創業の日本初のコンシェルジュ、バトラーサービスを備えたホテルでした。 パティスリー部門は、イナムラショウゾウの稲村省三氏が創業時からシェフを、その後ラ・ローズ・ジャポネの五十嵐宏氏、現シェフの浦野義也氏がシェフを務められ、銀座マカロンやモンブランなど、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー・アカシエ』 の “サクラ・フリュイ・ルージュ”

埼玉 ・浦和 の 『パティスリー・アカシエ』 2007年8月9日オープン。 シェフの興野(キョウノ)燈(アカシ)氏は、「京王プラザホテル」、「パティスリー・レカン」 勤務の後、フランスで修行され、2003年のアルパジョン・コンクール・ショコラ部門で優勝されました。 お店をオープンされた時かなり話題になりましたが、都心から少し離れる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー・アカシエ』 の “クレムー・スリジェ”

埼玉 ・浦和 の 『パティスリー・アカシエ』 2007年8月9日オープン。 シェフの興野(キョウノ)燈(アカシ)氏は、「京王プラザホテル」、「パティスリー・レカン」 勤務の後、フランスで修行され、2003年のアルパジョン・コンクール・ショコラ部門で優勝されました。 お店をオープンされた時かなり話題になりましたが、都心から少し離れる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『西洋銀座』 の “淡桜”

東京 ・ 日本橋の 日本橋三越本店内の 『西洋銀座』 ホテル西洋銀座は、1987年創業の日本初のコンシェルジュ、バトラーサービスを備えたホテルでした。 パティスリー部門は、イナムラショウゾウの稲村省三氏が創業時からシェフを、その後ラ・ローズ・ジャポネの五十嵐宏氏、現シェフの浦野義也氏がシェフを務められ、銀座マカロンやモンブランなど、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー ユウ ササゲ』 の “サントノーレ桜”

東京 ・ 千歳烏山の 『パティスリー ユウ ササゲ』 2013年5月オープン。 シェフの捧雄介氏は、「ルコント」 、「オテル・ドゥ・ミクニ」 にて修行をされ、レストラン 「アロマフレスカ」 を経て、 「ロワゾー・ド・リヨン」 ではスーシェフを、 「パティスリー・エ・カフェ・プレジール」 ではシェフパティシエを務められた後、独立されま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー ユウ ササゲ』 の “サヴァラン桜”

東京 ・ 千歳烏山の 『パティスリー ユウ ササゲ』 2013年5月オープン。 シェフの捧雄介氏は、「ルコント」 、「オテル・ドゥ・ミクニ」 にて修行をされ、レストラン 「アロマフレスカ」 を経て、 「ロワゾー・ド・リヨン」 ではスーシェフを、 「パティスリー・エ・カフェ・プレジール」 ではシェフパティシエを務められた後、独立されま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『モンサンクレール』 の “SAKURA”

東京 ・ 自由が丘の 『モンサンクレール』 1998年にオープンして以来、日本の洋菓子界を常にリードする名パティスリーです。 クープ・ド・モンドなど、幾つもの大会で優勝し、パティシエ・ブームの先駆けとも言えるシェフの辻口博啓氏は、ネットショップも含め、様々な店舗を展開していますが、その辻口氏の礎とも言えるモンサンクレール。 手を広…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー ユウ ササゲ』 の “桜のケーク”

東京 ・ 千歳烏山の 『パティスリー ユウ ササゲ』 2013年5月オープン。 シェフの捧雄介氏は、「ルコント」 、「オテル・ドゥ・ミクニ」 にて修行をされ、レストラン 「アロマフレスカ」 を経て、 「ロワゾー・ド・リヨン」 ではスーシェフを、 「パティスリー・エ・カフェ・プレジール」 ではシェフパティシエを務められた後、独立されま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『松翁軒』 の “さくらカステラ”

長崎県 ・ 長崎の 『松翁軒』 1681年創業。 江戸中期に、ポルトガル人よりもたらされたカステラや、砂糖漬けの製造を始めた、カステラの老舗として有名です。 創業当時に作られていたカステラは、卵、砂糖、小麦粉だけで、もっと硬いお菓子だったそうです。 それに、水飴が加えられ、現在の 「カステラ」 になって来たのですね。 松翁軒で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フレデリック・カッセル』 の パイ “SAKURA”

東京 ・ 銀座三越の 『フレデリック・カッセル』 2010年9月、銀座三越の地下にオープン。 フランス・パリ郊外フォンテーヌブローにてオープンされたのは1994年。 フレデリック・カッセル氏は、「ルレ・デセール」(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)のメンバーであり、2003年からは、その会長を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『リリエンベルグ』 の “さくらのシュニッテン”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フレデリック・カッセル』 の シュークリーム “SAKURA”

東京 ・ 銀座三越の 『フレデリック・カッセル』 2010年9月、銀座三越の地下にオープン。 フランス・パリ郊外フォンテーヌブローにてオープンされたのは1994年。 フレデリック・カッセル氏は、「ルレ・デセール」(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)のメンバーであり、2003年からは、その会長を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『リリエンベルグ』 の “桜のムース”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ラ・ファミーユ』 の “さくらのシフォンケーキ”

東京 ・ 池袋の 『ラ・ファミーユ』 1998年3月オープン。 オーナーシェフの小沢のり子さんは、フランスで家庭やお店のお菓子作りを学ばれ、帰国された翌年、当時珍しかったのではないかと思われるシフォンケーキ専門店を開かれました。 シフォンケーキ作りの本を出されたり、お店で教室を開かれたり、幅広く活躍されています。 添加物をなるべ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『NOAKE TOKYO』 の “桜のケーク”

東京 ・ 秋葉原の マーチエキュート神田万世橋 内の 『NOAKE TOKYO』 (ノアケ トウキョウ) 2009年10月開業。 フレンチ 「BEIGE TOKYO」 に勤務されていた田中謙吾氏と、パティシエールの田中伸江さんのユニットで誕生! 開業当初は表参道、その後六本木ヒルズ内にて、屋台形式でお菓子と飲み物を提供されていまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

上野 『うさぎや』 の “桜餅”

東京 ・ 上野の 『うさぎや』 1913年(大正2年)創業。 店名は、初代 谷口喜作氏が卯年だった事から、つけられたそうです。 「どら焼き」 とは元々、餡の周りに生地ダネを流して焼いた物だったそうですが、昭和初期に、生地と生地で餡を挟む現在の形にされたのが、こちら 『うさぎや』 さん。 以来、どら焼きがこちらの名物です。 谷口…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門』 の 季節限定 “桜のパウンドケーキ”

京都 ・ 福知山の『仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門』 2010年10月、福知山の本店オープン。 それまではネット販売が中心だったようですが、その後、東京等の百貨店でも扱われるようになっています。 私は西武池袋 でも購入させていただいてます。 殆どの商品が、素材を厳選した焼菓子、それも場所柄なのか栗を使ったものが多いという、特徴の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『越後屋若狭』 の “桜餅” & “稚児桜”

東京 ・ 両国の 『越後屋若狭』 1700年代の半ば頃に創業されたそうです。 和菓子は、全て完全予約の注文制。 …という事は、伺う日も、更にどんな和菓子を注文するかも、前もって決めておかなければいけないので、その日の気分でという訳には行きません。 そういう意味では敷居が高く、お店には伺った事がありません。 今回、妹が注文して購…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『NOAKE TOKYO』 の “サクラマカロン”

東京 ・ 秋葉原の マーチエキュート神田万世橋 内の 『NOAKE TOKYO』 (ノアケ トウキョウ) 2009年10月開業。 フレンチ 「BEIGE TOKYO」 に勤務されていた田中謙吾氏と、パティシエールの田中伸江さんのユニットで誕生! 開業当初は表参道、その後六本木ヒルズ内にて、屋台形式でお菓子と飲み物を提供されていまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『クリスピー・クリーム・ドーナツ』 の “サクラ クリーム”

東京 ・ 新宿の 『クリスピー・クリーム・ドーナツ』 1937年にアメリカのノースカロライナに誕生したドーナツ店です。 弾力を残しつつ、柔らか過ぎてフワッと消えてしまいそうな独特の食感を生み出す粉の配合は、極秘事項のようで、アメリカの幹部数人しか知らされてないとか…Σ(゚Δ゚*) 2006年12月に日本に進出し、関東地方を中心に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『クリスピー・クリーム・ドーナツ』 の “サクラ ホワイト チョコ”

東京 ・ 池袋の 『クリスピー・クリーム・ドーナツ』 1937年にアメリカのノースカロライナに誕生したドーナツ店です。 弾力を残しつつ、柔らか過ぎてフワッと消えてしまいそうな独特の食感を生み出す粉の配合は、極秘事項のようで、アメリカの幹部数人しか知らされてないとか…Σ(゚Δ゚*) 2006年12月に日本に進出し、関東地方を中心に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『テラ セゾン』 の “お米のルーロ さくら”

東京駅内のグランスタにある 『テラ セゾン』 2007年10月、グランスタの誕生と共にオープン。 世田谷の洋菓子店 『ラ・テール』 からの新ブランドです。 「テラ」 はラテン語で大地・地球の意、「セゾン」 はフランス語で旬・季節の意… 「大地の菓子」 の意味するところは、旬の素材を使った体に優しいお菓子なのでしょうね。 このケー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『鶴屋寿』 の “さ久ら餅”

京都 ・ 嵐山の 『鶴屋寿』 1948年創業。 数多くの老舗が存在する京都では、比較的新しいお店になるのでしょうが、看板商品の桜餅 (道明寺) が有名で、お菓子好きの方には名を知られているのではないでしょうか。 店舗には行った事がありませんが、嵐山店には喫茶室も併設されているようです。 京都物産展で見掛ける事も多いのですが、日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フェアリーケーキフェア』 の 季節限定カップケーキ “さくら”

東京駅内のグランスタにある 『フェアリーケーキ フェア』 2007年10月、グランスタの誕生と共にオープン。 鎌倉の 「ロミ・ユニコンフィチュール」 でも有名な菓子研究家のいがらしろみさんがプロデュースするカップケーキの専門店です。 ろみさんが旅行先のロンドンの家庭で出会った、イギリスの伝統的なカップケーキ“フェアリーケーキ” を…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more