テーマ:お取り寄せ

『パトリック・ロジェ』 の チョコレート“レモングラス&ペパーミント”など

フランス ・ パリの 『パトリック・ロジェ』 1997年、パリに自店をオープンし、2000年に30 歳という若さで、フランスでも数少ないチョコレートのM.O.F (フランス国家最高職人)を取得したパトリック・ロジェ氏。 ロベール・ランクス(ラ・メゾン・デュ・ショコラの創設者)、ジャン=ポール・エヴァンに次ぐ、天才ショコラティエとして…
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『リリエンベルグ』 の “ウィナーリングリー”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の “マカロンパリジャン”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の “シュトーレン”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の 季節限定焼菓子 “子ぶたのマドレーヌ・マロン”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の “ポムノワ”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の 季節限定焼菓子 “オリーブオイルのマドレーヌ”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『リリエンベルグ』 の “ザッハトルテ”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『ティラミスヒーロー』 の “ママヒーロー”

千葉 ・ 松戸の 『ティラミスヒーロー』 2013年、シンガポールにオープンしたティラミスの専門店。 オープン以降、シンガポールでは大人気だそうです。 ローマの野良猫アントニオが、世界一美味しいティラミスを作るために旅に出て、遂には 「ティラミスヒーロー」 という称号を得るに至ったというストーリー付きの可愛いお店。 殆どのティラ…
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『リリエンベルグ』 の 季節限定焼菓子 “春の3色マドレーヌ”&“桜のクッキー”

神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』 1988年オープン。 シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。 帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェ…
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『松翁軒』 の “さくらカステラ”

長崎県 ・ 長崎の 『松翁軒』 1681年創業。 江戸中期に、ポルトガル人よりもたらされたカステラや、砂糖漬けの製造を始めた、カステラの老舗として有名です。 創業当時に作られていたカステラは、卵、砂糖、小麦粉だけで、もっと硬いお菓子だったそうです。 それに、水飴が加えられ、現在の 「カステラ」 になって来たのですね。 松翁軒で…
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『ドゥブルベ・ボレロ』 の ベイクドチーズケーキ “アイアシェッケ”

滋賀 ・ 守山の 『ドゥブルベ・ボレロ』 2004年9月オープン。 シェフの渡辺雄二氏は、鎌倉 「レ・ザンジュ」 にて修業され、実家(三重)の洋菓子店で工場長を務められた後、独立してこちらのお店をオープンされました。 琵琶湖にほど近い場所に、南仏の別荘を思わせる外観の建物…修行先のレ・ザンジュのような雰囲気のお店をと考えらえたそう…
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『仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門』 の 季節限定 “桜のパウンドケーキ”

京都 ・ 福知山の『仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門』 2010年10月、福知山の本店オープン。 それまではネット販売が中心だったようですが、その後、東京等の百貨店でも扱われるようになっています。 私は西武池袋 でも購入させていただいてます。 殆どの商品が、素材を厳選した焼菓子、それも場所柄なのか栗を使ったものが多いという、特徴の…
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『松之助 N.Y.』 の “サワークリーム・アップルパイ”

東京 ・代官山 の 『松之助 N.Y.』 2004年3月オープン。 料理研究家の平野顕子さんがプロデュースする、アップルパイやスイーツのお店です。 著書も多く、代官山店等でもお菓子教室を開かれている平野さんですが、四十代半ばでアメリカ北東部ニューイングランド地方に留学された際、ニューイングランドの伝統的スイーツの製法を学び、アメリ…
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『パティスリー・アカシエ』 の 2013秋冬限定 “マカロン”

埼玉 ・浦和 の 『パティスリー・アカシエ』 2007年8月9日オープン。 シェフの興野(キョウノ)燈(アカシ)氏は、「京王プラザホテル」、「パティスリー・レカン」 勤務の後、フランスで修行され、2003年のアルパジョン・コンクール・ショコラ部門で優勝されました。 お店をオープンされた時かなり話題になりましたが、都心から少し離れる…
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『小桜』 の かりんとう “さくら”

東京 ・ 浅草の 『小桜』 こちらのかりんとう、元々は歴史ある料亭のお土産用だったという事ですが、料亭の横にある自宅を改装して、平成元年に独立したそうです。 濃紺の地に、淡いピンクの桜の花びらがヒラヒラ…のパッケージが美しく、一目で小桜だと分かります。 個人的には、“かりんとう” を食べる機会は、それほど多くありませんが、 『小桜…
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『コンパーテス ショコラティエ』 の “ラブ フルーツ”

東京 ・ 西武池袋の 『コンパーテス ショコラティエ』 ロサンゼルスにて、1950年創業。 ヨーロッパの味をアメリカに…との思いで誕生し、当初より、かのフランク・シナトラ、マリリン・モンローなどに愛されたという名店です。 日本の本店は青山で、路面店のようですが、行き易いデパ地下にチラホラ入っているようです。 “ラブ フル…
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『緑壽庵清水』 の “桜の金平糖”

京都の 『緑壽庵清水』 1847年創業。 元々はポルトガルから伝わった金平糖。 こちらは、日本で唯一の金平糖の専門店です。 一子相伝の技で手作りされた金平糖は、作り方に絶対的な決まりがなく、気温や天候によって、蜜の濃度や釜の角度と温度を変えたりされているようで、イガの数もそれぞれ違うようです。 “桜の金平糖” 季節限定で…
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『エコール・クリオロ』 の “メープルプリン”

東京 ・ 千川の 『エコール・クリオロ』 2003年パティスリーをオープン。 シェフのサントス・アントワーヌ氏は、フランスでも、M.O.F (フランス国家最高職人)のイヴ・チュリエス氏やフィリップ・スゴン氏の元でシェフを務め、シャルル・プルースト杯で優勝されるなどの輝かしい経歴を持たれている方。 日本にいらしてからは、パティスリー…
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サロン・デュ・ショコラ ~ 2011年 ~ 世界最大のチョコレートの祭典

フランスで1995年から毎年開かれている 『サロン ・ デュ ・ ショコラ』 世界最大のチョコレートのイベントと言われ、世界各国から超一流のショコラティエが一同に会します その 『サロン・デュ・ショコラ』 の日本での開催は、9回目。 今年の日本のサロン・デュ・ショコラのテーマは 「JAPON~日本~」 日…
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『坂本屋』 の “かすてら”

東京 ・ 四ツ谷の 『坂本屋』 1897年創業。 JR四ツ谷駅から、新宿通りを上智大学と反対側に歩き、5~6分。 小さいながら、歴史を感じる佇まいに、初めて通り掛かった時から気になっておりました。 新宿通りに面しており、四ッ谷駅から 『フルーツパーラー フクナガ』 に行く途中にありますので、毎回寄ってみようと思っていると…運悪く…
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『エシレ・メゾン デュ ブール』 の アイスクリーム “エシレ グラス ブール”

東京 ・ 丸の内の 『エシレ・メゾン デュ ブール』 2009年9月3日オープン。 フランス中西部 ポワトー・シャラント地方のエシレ村で、一定の約束事を守って飼育された乳牛の搾り立ての生乳を使い、1894年から作られているエシレバター。 バターとしては余りにも有名ですが、丸の内ブリックスクエア1階に出来たこのお店が、エシレバターの…
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『ル・パティシエ・ヨコヤマ』 の “ガトー・アンジュ”

千葉 ・ 谷津 の 『ル・パティシエ・ヨコヤマ』 2001年オープン。 千葉に住んでいても、「正直ちょっと不便だな~」 と感じる京成谷津駅にありながら、店内はいつも(雨の日に行っても!)お客さんで一杯です。 シェフの横山知之氏は、数々のホテルで活躍され、マンダリンナポレオンコンクール入賞などの受賞歴を持たれる他、テレビチャンピ…
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『ブラウン』 の “るれっと”

東京 ・ 八丁堀の 『ブラウン』 1960年創業。 八丁堀のビル群の中のビジネスビルの1階に、ぽつりと浮かび上がるように現れる、パンと洋菓子のお店です。 現在のオーナーシェフ ・ 関谷重樹氏は、ダロワイヨ、シェ・シーマなどで修行されたそうです。 創業当時に先代が考案した 「るれっと」 が看板菓子です。 “るれっと” …
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『オークウッド』 の “チョコマサ”

埼玉 ・ 春日部の 『オークウッド』 2004年オープン。 シェフの横田秀夫氏は、東京プリンスホテル、パテスリー・ド・レカン、東京全日空ホテルなどを経て、パークハイアット東京でシェフ・パティシエを務められた方です。 パークハイアット東京には10年ほどいらして、その当時から横田氏は一パティシエとしてご高名で、独立され、現在のお店をオ…
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『十万石』 の “十万石まんじゅう”

埼玉 ・ 行田の 『十万石』 昭和27年創業。 現在の行田市を中心とする埼玉県北部、旧忍(おし)藩は、忍城を中心に栄えた十万石の地です。 その城下で作られる忍米を象って作られた 「十万石まんじゅう」 が看板商品。 埼玉県を中心に38店舗を展開されています。 “十万石まんじゅう” 「うまい うますぎる」 の個性的なパッ…
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『播磨屋本店』 の “ユーロの星”

兵庫 ・ 生野の 『播磨屋本店』 “日本一おかき処” と銘打っていらっしゃいますが、個人的にも 「正に日本一のおかき!」 と思っています。 初めて食べたのは、かなり前になりますが、営業の仕事をしていた頃、馴染みの取引先を訪問した時。 担当のオジサマに 「良い所に来たね~」 と言われたので、何かと思ったら、こちらの 「おかき皇」 を…
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『藤栄堂』 の “木の実ロール”

静岡の 『藤栄堂』 SINCE1962とあるので、1962年にオープンされたのでしょうか。 ロールケーキの専門店…と言っても、ちょっと普通と違うのは、1本50cmの長さがある事! 「末長~い幸せを願って」 誕生したロールケーキ、本当に長いです。 あまりに長いので、そのまま冷蔵庫に入りません(笑) 静岡県内ならば、10本以上で送…
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『麦工房シベール』 の “福耳ラスク”

山形の 『麦工房シベール』 1966年、洋菓子店として創業。 次第に、パン製造やレストランを手掛けるようになり、現在の看板商品であるラスクを作られるようになりました。 一時期、ラスクがブームになり、現在ではお菓子としての地位を確立していますが、それよりずっと前に、こちらでは 「日本一おいしいフランスパンのラスク」 を作り始めていた…
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『播磨屋本店』 の “京のあんころ棹餅”

兵庫 ・ 生野の 『播磨屋本店』 “日本一おかき処” と銘打っていらっしゃいますが、個人的にも 「正に日本一のおかき!」 と思っています。 初めて食べたのは、かなり前になりますが、営業の仕事をしていた頃、馴染みの取引先を訪問した時。 担当のオジサマに 「良い所に来たね~」 と言われたので、何かと思ったら、こちらの 「おかき皇」 を…
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