テーマ:サロン・デュ・ショコラ

『パスカル・ルガック』 の “ボンボンショコラ”

フランス ・ サン=ジェルマン・アン・レーの 『パスカル・ルガック』 2008年オープン。 パスカル・ルガック氏は、 『ラ・メゾン・デュ・ショコラ』で長年活躍され、エグゼクティブ・クリエーターも務められた方。 「あのメゾン・デュ・ショコラの、パスカル・ルガック氏が独立…」 と話題になりましたが、独立後、フランスのCCC(クラブ・…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の “クイニーアマンC.B.S.”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パスカル・ルガック』 の “ボンボンショコラ”

フランス ・ サン=ジェルマン・アン・レーの 『パスカル・ルガック』 2008年オープン。 パスカル・ルガック氏は、 『ラ・メゾン・デュ・ショコラ』で長年活躍され、エグゼクティブ・クリエーターも務められた方。 「あのメゾン・デュ・ショコラの、パスカル・ルガック氏が独立…」 と話題になりましたが、独立後、フランスのCCC(クラブ・…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パスカル』(パスカル・デュピュイ) の “サヴォン・デュ・ショコラ”

ノルウェー ・ オスロの 『パスカル』 1995年オープン。 パスカル・デュピュイ氏は、フランスで生まれ、2年間パティスリーで働いた後、一度はパティスリー業界から離れ、トラック運転手などをされたそうです。 その後、ノルウェーに移り住み、再びパティシエになり、ホテルなどで活躍された後、独立されたという変わった経歴の持ち主。 ルレ・…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ヴァンサン・ゲルレ』 の “ショコラアソート”

フランス ・ロワール地方ナントの 『ヴァンサン・ゲルレ』 1997年オープン。 ヴァンサン・ゲルレ氏は、当時22歳でご自分のパティスリーを開き、ルレ・デセール(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)の会員でもある実力者。 2009年に、フランスのCCC(クラブ・デ・クロクール・ド・ショコラ=著名人…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

サロン・デュ・ショコラ ~ 2011年 ~ 世界最大のチョコレートの祭典

フランスで1995年から毎年開かれている 『サロン ・ デュ ・ ショコラ』 世界最大のチョコレートのイベントと言われ、世界各国から超一流のショコラティエが一同に会します その 『サロン・デュ・ショコラ』 の日本での開催は、9回目。 今年の日本のサロン・デュ・ショコラのテーマは 「JAPON~日本~」 日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の アソートチョコレート “ショコラティエ・ルルー”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フランク・ケストナー』 の アソート・チョコレート

フランス ・ ロレーヌの 『フランク・ケストナー』 フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を2003年に26歳の若さで取得したフランク・ケストナー氏。 ファブリス・ジロット氏も、その腕前を認めている若手ショコラティエです! 初めて “ミラベル” の美味しさに開眼して以来、私も大好きなショコラティ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ファブリス・ジロット』 の チョコレート “アクアカオ”

フランス ・ ブルゴーニュ地方 ・ ディジョンの 『ファブリス・ジロット』 1983年に実家のパティスリーを継いだファブリス・ジロット氏は、1991年、史上最年少の26歳という若さで、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得されました。 地元の人が誇る世界のショコラを作るジロット氏、プロのショ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ファブリス・ジロット』 の チョコレート菓子 “ブーシェ”~フルールドキャラメル&ロシェレ~

フランス ・ ブルゴーニュ地方 ・ ディジョンの 『ファブリス・ジロット』 1983年に実家のパティスリーを継いだファブリス・ジロット氏は、1991年、史上最年少の26歳という若さで、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得しました。 地元ブルゴーニュ産のフレッシュなフルーツのパート・ド・フリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ファブリス・ジロット』 の チョコレート “クルール ド ブルゴーニュ”

フランス ・ ブルゴーニュ地方 ・ ディジョンの 『ファブリス・ジロット』 1983年に実家のパティスリーを継いだファブリス・ジロット氏は、1991年、史上最年少の26歳という若さで、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得されました。 地元の人が誇る世界のショコラを作るジロット氏、プロのショ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フィリップ・ベル』 の “アソートチョコレート”

フランス ・モンブリゾンの 『フィリップ・ベル』 15歳の時、家族の知り合いの元で、カカオ豆の栽培・収穫を手伝った事がきっかけで、16歳でショコラティエの仕事を始めたというフィリップ・ベル氏。 2003年には、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得されています。 自らカカオ豆を仕入れ、クー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『フランク・フレッソン』 の “アソートチョコレート”

フランス ・ ロレーヌ地方メッスの 『フランク・フレッソン』 1922年創業のパティスリー&ショコラティエの4代目であるフランク・フレッソン氏は、ルレ・デセール(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)の会員であり、2004年にはM.O.F (フランス国家最高職人) を取得されています。 ルレ・デセー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ジャック・ジュナン』 の アソートチョコレート “オペラ”

フランス ・ パリの 『ジャック・ジュナン』 2008年オープン。 ジャック・ジュナン氏は、お菓子の世界ではなく、まず料理の世界に入り、自らのレストランを持たれたという珍しい経歴の持ち主です。 料理人からパティシエに転身され、「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」 では、シェフ・パティシエを務められました。 自店のオープン前には、パリの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ベルナシオン』 の “アソートチョコレート”

フランス・リヨンの 『ベルナシオン』 100年以上もの間、フランス国外に出た事がなかった老舗で、フランスでも、リヨン以外ではなかなか口にする事が出来ない貴重なチョコレートです。 一昨年初出店されて以来、日本のサロン・デュ・ショコラでは、常に行列&入手困難になっています。 それもその筈…中央~南アメリカ産の厳選したカカオ豆を、自ら焙…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の “キャラメル・ロリポップ・ショコラ”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ジャン=ポール・エヴァン × メゾン・フェルベール』 の “クープ ドゥ グラス”~2010年~

東京 ・ 新宿伊勢丹の 『ジャン=ポール・エヴァン』 1988年、パリにて自店をオープン。 エヴァン氏は、「オテル・ニッコー」 にてジョエル・ロブション氏の下で働き、1986年ペルティエ日本オープンの際にはシェフを勤めました。 フランスでも数少ないチョコレートのM.O.F (フランス国家最高職人)、そして、ルレ・デセール(フランス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サロン・デュ・ショコラ ~ 2010年 ~ 世界最大のチョコレートの祭典

年に一度のチョコレートの祭典 *~* サロン・デュ・ショコラ*~* が、今年も新宿伊勢丹にて1月27日より始まりました フランスで1995年から毎年開かれている 『サロン ・ デュ ・ ショコラ』 世界最大のチョコレートのイベントと言われ、世界各国から超一流のショコラティエが一同に会しま…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

『クリスチャン・カンプリニ』 の チョコレート

フランス ・ プロヴァンス地方ヴァール県オピオ(オビオ?)の 『クリスチャン・カンプリニ』 クリスチャン・カンプリニ氏は、2004年にフランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得され、2007年に現在のラボを開設されたそうです。 ヨーロッパ屈指のリゾート地・モナコに近い事から、一流ブランドが特別な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『パティスリー キュブレー』 の チョコレート(8個入りボックス)

フランス ・ ストラスブールの 『パティスリー キュブレー』 1982年オープン?(←何故なのか…HPに日本語がないので、Yahoo!翻訳で約してみたのですが…変な日本語で、ちょっと怪しいです…) オーナーのアントワン氏は、過去に製菓学校で先生をしていた事があり、教え子の中には、有名なパティシエとなった方もい…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

『ファブリス・ジロット』 の “アソートチョコレート”

フランス ・ ブルゴーニュ地方 ・ ディジョンの 『ファブリス・ジロット』 1983年に実家のパティスリーを継いだファブリス・ジロット氏は、1991年、史上最年少の26歳という若さで、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得しました。 ショコラティエの中でも、ジロット氏を敬愛する方は少なくない…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

『ファブリス・ジロット』 の チョコレート菓子 “ブッシェ”~赤桃&カフェ~

フランス ・ ブルゴーニュ地方 ・ ディジョンの 『ファブリス・ジロット』 1983年に実家のパティスリーを継いだファブリス・ジロット氏は、1991年、史上最年少の26歳という若さで、フランスでも数少ないショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得しました。 地元ブルゴーニュ産のフレッシュなフルーツのパート・ド・フリ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

『メゾン・フェルベール』 の ビジュータブレット “金銀風味のパレガナッシュ”

フランス ・ アルザス地方 ・ ニーデルモルシュヴィルの 『メゾン・フェルベール』 “コンフィチュールの妖精” としてあまりにも有名なクリスティーヌ・フェルベールさんのお店です。 フェルベールさんは、若い頃よりパティシエールとして注目を集めていましたが、果実の形、色、美味しさを残した “コンフィチュール” (フランス語で、ジャムとい…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

『フランク・フレッソン』 の チョコレート “日本の四季”

フランス ・ ロレーヌ地方メッスの 『フランク・フレッソン』 1922年創業のパティスリー&ショコラティエの4代目であるフランク・フレッソン氏は、ルレ・デセール(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)の会員であり、2004年にはM.O.F (フランス国家最高職人) を取得されています。 ルレ・デセー…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の チョコレート “キャラメリエ・ルルー”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の “タルトタタン” & “タルトフランボワーズ”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『イルサンジェー』 の チョコレート “キャトルセゾン”

フランス ・ アルボワの 『イルサンジェー』 1900年創業、ジュラ地方で№1の、4代続くパティスリーです。 4代目のエドワール・イルサンジェー氏は、1996年にショコラティエのM.O.F (フランス国家最高職人) を取得し、チョコレート作りに力を注いでいらっしゃいます。 生まれ育ったアルボワの町を大切にするイルサンジェー氏の作る…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『アンリ・ルルー』 の アイスクリーム “グラス・オ・C.B.S”

東京 ・ 新宿伊勢丹内の 『アンリ・ルルー』 アンリ・ルルーさんは、1956年にパティシエになり、お父さんのパティスリーを手伝った後、現在のショコラティエを、奥様のロレーヌさんの故郷であるフランス ・ ブルターニュ地方のキブロンにて、1977年に創業されました。 その際、費用の掛かるショコラを作る事が難しく、「費用が掛からなくて美味…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

『ジャン=ポール・エヴァン × メゾン・フェルベール』 の “クープ ドゥ グラス”

東京 ・ 新宿伊勢丹の 『ジャン=ポール・エヴァン』 1988年、パリにて自店をオープン。 エヴァン氏は、「オテル・ニッコー」 にてジョエル・ロブション氏の下で働き、1986年ペルティエ日本オープンの際にはシェフを勤めました。 フランスでも数少ないチョコレートのM.O.F (フランス国家最高職人)、そして、ルレ・デセール(フランス…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

『ダニエル・レベール』 の チョコレート “ロスコ”

フランス ・ アルザス北部ウィッサンブールの 『ダニエル・レベール』 1986年創業。 「ルノートル」 で腕を振るわれたダニエル・レベール氏は、ルレ・デセール(フランスで1981年に作られた世界のトップ・パティシエで構成される団体)の会員です。 幅広い種類のケーキの他、ヴィエノワズリー、アイスクリーム等も作られているそうです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more